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さびし猫の独り言 #2

名も無い歌い手の取るに足らないお話

真に…

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真に肉体から発せられる言葉の存在を確信しつつあります。それらは全細胞を共振させながら光子となり、ぶっ飛んで行きます。ほんの一瞬ですが、今日それを感じました。

 

長年、丁寧に唄う事を徹底的に追求してきましたが、それはそれらをぶっ壊す為だったんだと…今、分かります。

 

実に愉快です。

 

理性?感情?善?悪?

 

そんなもんの遙か向こうに立つ裸の自分と、いつか握手を交わすつもりです。

 

一年生ロッカーより